先日、上毛新聞様に当蔵が関係します記事を掲載頂きました。
高崎の飲食店様のご依頼により、特別な梅酒を仕込んでおります。
発売はもう少し先になりますが、記事だけ先行して記載頂きました。
↓ 詳しくはどうぞこちらをクリックくださいませ ↓
「おでかけ群馬」に当蔵を掲載頂きました。
群馬県のおでかけスポットを掲載しておりますが、特に工場見学など家族で見られる場所が多く掲載されております。
当蔵のお得な情報も載っておりますので、ぜひともご覧くださいませ(^o^)
先日、群馬の審査会の日記をあげましたが、その内容が上毛新聞様に掲載されましたのでご報告いたします。
日本酒のことを記事にして頂けることはとてもありがたいです(^o^)
これからも、この記事に慢心せず、お酒の品質をあげていくようがんばっていきます!
群馬女子会プロジェクト様に放送頂きました
先日の日記にて取材の報告をいたしました、群馬女子会プロジェクト様から放送の案内を頂きました。
当蔵での酒造り体験や、お酒の感想などが動画配信されております。
蔵の雰囲気が伝わる、とてもあたたかい内容で構成されておりますので、ぜひともご覧下さい!
群馬女子会プロジェクト様、本当にありがとうございました!(^o^)
日経ヘルス4月号に、当蔵の化粧品を掲載頂きました。
このなかの、ご当地コスメという企画にて当蔵の化粧品が群馬代表として選考を頂きました。
ご担当の方からは、日本酒の化粧品が話題になっているのと、ご愛用頂いてる方々の反応が良いためということでしたので、皆様のご支持を頂けましたこと深く感謝申し上げます。
これからも質を高め皆様のお役にたてるよう頑張っていきますので、今後とも当蔵のお酒をどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
なお、記事内容の掲載に関しては著作権の関係もありますので割愛させて頂きますので、ぜひともご購入を頂ければと思います。
1980年創刊の伝統ある雑誌ヴィノテークの2012年3月号に、当蔵のお酒が掲載されましたのでご紹介いたします。
主にワインに関する雑誌ですが、お酒全般に関してもするどい切り口で記事を書かれておりまして今回は日本酒でのご紹介を頂きました。
これも、ひとえに日頃ご愛飲頂いております皆様のお声があったからこそと、深く感謝申し上げます。
今回のテーマとしては日本酒の酵母である9号系のお酒をテイスティング頂き、その中で評価頂いた物が掲載されるといった内容でした。
お酒への表現は、さすがプロの方は説得力と想像力がふくらむ内容であり、当蔵としてもその評価にとても感激をしております。
掲載は著作権の関係もありますので割愛させて頂きますので、ぜひともご購入を頂ければ幸福であります。
これに満足せずお酒の質を高めていきますので、今後とも当蔵のお酒をどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
ANAから発行されている「翼の王国」という雑誌に、当蔵の日本酒ドロップスが紹介されました。
「翼の王国」は、ANAの機内誌で、様々なジャンルの記事が載っている雑誌です。
「翼の王国 / WINGSPAN」
まったくと言って良いほどに、飛行機に縁のない生活を送っている人間にとって、『機内誌』というのは物珍しいものなので、ANAの機内誌という事で、わくわくしながらページを開いてみました。
その内容の多彩さといったら、これなら確かに長いフライトにはもってこいだと思いました。
食品、旅の話し、お祭りに、2010年サッカーワールドカップ開催国の南アフリカの話題まで!
…当初の目的をすっかりわすれる所でした。
さて、そんなわけで、譽國光のドロップスを探してみることにしました。
ぱらぱらぱらとめくってみると、あった、ありました!
写真も大きく、紙面の3分の1くらいのスペースで紹介されています。
凄いな~と思いつつ記事を読んでみると。
……………読めません………。
なんと、全文が英語と中国語で紹介されているではありませんかっ!
単語と雰囲気でなんとなく、こんな感じかな~とは思うのですが。。。
日本語の雑誌だとばかり思ってましたが、雑誌自体がリバーシブルになっていて、裏が英語用の雑誌になっていたました。
さすがに国際的航空会社の雑誌は違いますね~。
実は先日、『知り合いの外国人の方が、日本酒ドロップスを購入したいと言っているので、どうやって購入したら良いか教えて下さい。』
と、お問い合わせを頂いたことがあるんです。
もしかしたら、この雑誌を読んだ方が、興味を持って下さったのかたも知れないですね。
枻(えい)出版から発行されている「梅酒の基本」という雑誌に、当蔵の梅酒が紹介されました。
「梅酒の基本」は、様々な梅酒を紹介している雑誌です。
「梅酒の基本」
全国の珍しい梅酒が勢揃いした、梅酒ファンにはとっておきの雑誌になっています。
当蔵の梅酒は、『注目梅酒135銘柄厳選カタログ2010』のコーナーで紹介されているとのこと。
まずは表紙をめくってみたところ…。
目次に、見たことあるような梅酒のビンが…。
て、これ、譽國光の梅酒じゃないですかっ!
いや~びっくりしました。
しかも、『こだわりの梅酒は本当に美味い』なんて台詞つき。
いやもう、嬉しさのあまりに顔がゆるみますね。
ウキウキとページを開いていくと、お目当てのコーナーにたどり着きました。
135銘柄の梅酒がカテゴリに分けて紹介されてます。
「日本酒ベース」の他、
「焼酎・泡盛ベース」
「ブランデー・ウイスキーベース」
「ホワイトリカー・醸造アルコールベース」
「その他ベース・個性派」
などなど、本当に多くの種類の梅酒が紹介されています。
日本酒と焼酎は知っていましたが、まさかウイスキーやみりんの梅酒まであるとは、本当に驚きです。
多くの色とりどりのビンやラベルを眺めているだけでも、なんとも華やいだ気分になれますね。
梅酒の写真だけでなく、味のチャートや、オススメの飲み方などもあり、購入する際の参考になるようになっています。
また、梅酒に合うお料理レシピや、マイ梅酒の作り方、梅酒の歴史なども紹介してあり、梅酒ファンにはぜひ読んでいただきたい雑誌です。












